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ネックウォーマーの作り方を特集!贈り物にピッタリな冬のアイテム

寒さが厳しい季節ですが、首元を冷やしてませんか?首元をしっかり守るならネックウォーマーがオススメですよ。マフラーに比べて身に着けるのも簡単で、隙間なくしっかり寒さから守ってくれます。そんなネックウォーマーの作り方を今回紹介します。意外にも簡単に作れるので、大好きな人へのクリスマスやバレンタインのプレゼントにどうでしょうか?♡
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  • ネックォーマーとは

    以前は寒い季節の首の防寒具と言えばマフラーでした。もちろん今でもマフラーをおしゃれに愛用している人も多いのですが、最近では首周りのおしゃれを気軽に楽しめるネックウォーマーが大人気!すでに使っている方も多いのではないでしょうか。

    マフラーとネックウォーマーの違いとは・・・

    マフラーとネックウォーマーの違いはその形状にあります。マフラーは長方形の形をしていてそれを首に巻いて使います。それに対してネックウォーマーは筒状で繋がっているので、かぶって使います。いずれも素材によって用途やおしゃれの楽しみ方が違ってきますが、ネックウィーマーはサッとかぶれて落とすこともありません。はずれにくいので安全面からもお子さんの防寒具としても選ばれることが多いようです。

    子どもから大人まで人気のネックウォーマーはおしゃれにも大活躍してくれるアイテムとして存在感がありますが、今ではハンドメイドでオリジナル感を出したり、家族おそろいで楽しむ方も増えています。素材の違いや使う用途で随分雰囲気も分変わってくるので、2つ3つと持ちたくなってしまいます。あなたもお気に入りのネックウォーマーを手作りしてみませんか。

    ネックウォーマーは一般的に・・・

    • 大人用   幅26~30㎝ 高さ25~30㎝
    • 子供用   幅22~25㎝ 高さ22~25㎝

    くらいが出来上がりサイズの目安になりますが、お好みや使う人に合わせて裁断、若しくは編み幅を調整してください。

    フリースで簡単・ネックウォーマー

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    手軽に作れるフリースのネックウォーマーはお子さん用や冬のスポーツを楽しむときに大活躍してくれます。ハンドメイドする人が多い理由は、気兼ねなく洗えて乾きも早く、ママさんも大助かりなところ。いつも清潔に使えるのはうれしいですよね。ハンドメイドを始めるなら、まずは使い勝手のいい簡単フリースネックウィーマーにチャレンジしてみましょう。

    材料

    • フリース
    • ニット用のミシン針とミシン糸

    フリースは毛玉のつきにくいアンチビリングを選ぶとお手入れが簡単です。またフリースを縫う場合、ニット用の針と糸を使いましょう。

    作り方

    裁断

    出来上がりにあった寸法で裁断します。例えば、縦40㎝×横50㎝~55㎝。使う人のサイズに合わせましょう。ポイント出来上がりの横が伸びやすいように、生地の耳が必ず縦になるようにすること!生地の目に注意して裁断しましょう。

    縫う

    生地を中表に縦半分に折り曲げます。縫い代は1㎝、まずは縦を返し5㎝ほどあけて縫います。フリースは伸びるので返し口は小さ目で大丈夫です。

    次に縫い代を開いてアイロンがけ(低温)をしておきます。

    続けて筒状になった上下を重なるくらいに合わせてシュシュと同じ縫い方で縫っていきます。縫い代同士を合わせ、待ち針で止め、縫い初めに重なるくらいまで1周ぐるりと縫います。

    筒状のものをミシンで縫う場合・・・

    内側の布を縫いこんでしまわないように気をつけましょう。

    縫い終わったらら表に返し、返し口を手縫いで閉じます。形を整えて(必要ならアイロンがけをして)出来上がりです。

    ボアを使ったフサフサ・ネックウォーマー

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    寒さも厳しくなってくると暖かい素材が恋しくなってきますね。そんな時の強い味方がボア素材、ニット生地と合わせたネックウォーマーです。素材の暖かさの嬉しさに加え、ハンドメイドならさらに心も温かくなってきそうですね。

    材料

    • ニット生地
    • ボア生地(伸びる素材)
    • ニット用のミシン針と糸

    作り方

    ニット生地、ボア生地、ともに使う人のサイズに合わせて裁断します。

    ニット生地とボア生地を中表に合わせ待ち針で止めます。

    横を上下ともに縫い代1㎝で縫い合わせます。この時、返し口5㎝を残しておきます。

    裏表のまま片方の端から内側に折りこみ、半分の長さにします。

    生地の端を合わせてぐるり一周を縫い合わせます。

    返し口から表に返し、返し口を手縫いで閉じます。

    縫い合わせた部分のファーがう内側に入り込んでしまいがちです。最後の仕上げに、目打ちやゴム通しで縫ったラインのファーを表に引き出していきます。端までフワフワ感が出せたら、形を整えて出来上がりです。

    毛糸で編んで作るネックウォーマー

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    冬の防寒具の素材で親しみやすいのはやっぱり毛糸!と思う人も多いのではないでしょうか?ニットのネックウォーマーを手作りできたらいいなあ~でも、編み物が苦手だし、ハンドメイドするのはちょっと・・・と縁遠く感じている人にもおすすめ、初心者でも簡単、かぎ針編みで作るニットのネックウォーマーをご紹介します。編み物に慣れてきたら、棒針、輪針を使った編み方にもチャレンジしてみましょう。

    ①材料

    • 太めの毛糸
    • かぎ針

    毛糸は並太くらいの太さが始めやすいでしょう。また作るサイズにもよりますが、毛糸は2~3玉準備しましょう。かぎ針は毛糸の表示に合わせた号数を選びますが、だいたい5~7号を使います。

    作り方

    首回り(お好み)のサイズの長さ分のくさり編みをします。くさり編みは次の段の長編みがしやすいように、少しゆるめに編んでおくといいでしょう。

    1目立ち上がりで裏山に中長編みをし、2段目~お好みの幅まで中長編みをしていきます。中長編みはまず2目立ち上がりを作ります。次にかぎ針で糸をかけてからくさり編みの目の裏山に通し、通した先の糸をかけて手前に引きます。これを繰り返していきます。

    充分な幅の長方形が出来上がったら、編み初めと編み終わりの糸の始末をします。端を合わせて引き抜き編みで閉じ、輪っかの状態に仕上げ、形を整え完成です。

    ボタン付きのネックウォーマー

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    かぶって身に着けるネックウォーマーもいいけれど、長方形に縫った生地をボタンで留めるネックウォーマーも素敵です。ボタンで留めて身につけるので、お化粧や髪型を気にしなくてすみます。女性には嬉しいタイプですよね。お好みの素材に可愛いボタンを2つ3つ付けるだけ、ボタンがアクセントにもなって、おしゃれを楽しめるところも人気の理由です。

    材料

    • フリース、ボア、ネルなど、お好みの素材を2種類
    • 素材に合ったミシン糸
    • ボタン 2個

    外生地、中生地1枚づつ、通し紐用2枚用意します。外生地と中生地を同じ生地にする場合は1種類でかまいません。

    作り方

    生地を裁断します。

    中表に合わせ、返し口5㎝を残して全辺ぐるりと縫い合わせます。

    表に返し、返し口を手縫いで閉じて形を整えます。

    通し紐を中表で縫い表に反し、両端にボタンホールを作ります。

    ボタン2個をサイズ感を確かめながら本体につりつけます。この時通し紐のボタンホール幅にしっかりと合わせましょう。また、通し紐を使わず、本体そのものにボタンホールをつくってとめる方法もありますので、お好みでチョイスしてください。

    ボタンホールを作るのはちょっとハードルが高いな~と抵抗がある方は、スナップボタンを本体につけてパチンと止める方法がおすすめです。ボタンの数はお好みで調整してください。

    デニムアレンジのネックウォーマー

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    デニムを首に巻く?と、ちょっと違和感を感じる人もおられるかもしれませんね。伸縮性のあるデニムとボアやフリースといった柔らかい生地と合わせれば、着け心地の良いネックウォーマーが簡単に作れます。また、デニムは気密性が高いことから、風を通しにく寒さに強いく防寒具として大活躍してくれそうです。着古したご自身のジーンズなどをリメイクしてハンドメイドする人も増えているとか…。デニム好きにはたまらないおしゃれなネックウォーマー、あなたもチャレンジしてみませんか。

    材料

    • デニム生地
    • ボアやフリースなどお好みの素材生地
    • ミシン針と糸

    デニムは新しい生地でも古着でも構いませんが、伸縮性のあるものが適しています。新しいデニムは色落ちする物もありますので、合わせる記事の色合い選びもポイントです。

    作り方

    作り方はこれまでにご紹介したいずれかを選んでいただきます。伸縮性の度合いにあわせてデザインを選ぶと使い勝手の良いネックウォーマーに仕上がります。

    スヌードとは(ネックウォーマーとの違い)

    今では、ネックウォーマーやスヌードといった冬の防寒具は大人から子どもまで、男女を問わず人気のアイテムとなっています。とは言え、ネックウォーマーとスヌードの違いをはっきりと知っている人は意外と少ないかも。漠然と首に巻くもの、デザインの違い、くらいのイメージの方も多いのではないでしょうか。

    ネックウォーマーとスヌードの違いとは・・・

    形状の違いで説明をすると、ネックウォーマーは筒状の生地をかぶったり、首に巻いてボタンなどで留めるもの。比較的コンパクトなため、お子さんやスポーツシーンにも適していると言えます。それに対してスヌードは輪っか状の布やニットを首にかけて身に着けるもので、たっぷりとした質感が特徴と言えます。

    形状の説明がザックリとしてピンとこない方おられるでしょう。ネックウォーマーは首回り限定、スヌードは首から肩にかけて広く身に着ける感じ、と見た目の違いの方が分かりやすそうですね。

    国によってはネックウォーマーもスヌードと呼ばれていて、はっきり定義付けをするのは難しいのかもしれません。私たちの周りではスヌードは年齢に関係なく男女子ども問わず身につけますが、スエーデンでは未婚の女性が身に着けるのもの、と限定される地域もあります。いずれにしてもそれぞれの使い方で冬の防寒やおしゃれに取り入れ、いまや大人気となっているのですね。

    感覚的には、スヌードはマフラーとネックウォーマーの間の位置づけともいえるでしょう。1重巻きや2重巻き、巻き方によって表情が変わるスヌードは、防寒だけでなくTPOにあわせた着こなしのお手伝いをしてくれる強い味方であることは間違いないようです。ボリューム感や素材の持つ質感や雰囲気をいかしてファッションを楽しむ人が多いのもうなずけますね。

    お好みの素材の質感や使う量でどんな表情が醸し出されるか、作りながら感覚がつかめるようになってきます。心地よいルーズ感と、ボリューム感の好みは人それぞれです。キチンとした決まりもありませんから、作るのだって肩の力を抜いて自由に楽しんでくださいね。

    毛糸で編んで作るスヌード

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    ボリューム感のあるスヌードを手作りするのに真っ先に思い浮かぶ素材が毛糸ではないでしょうか。
    寒い時期のあったかアイテムにニットのスヌードは今や定番中の定番です。街中でも良くにかけますよね。

    そんなニットのスヌードは初心者にはハードルが高そうに思われがちですが、実は意外と簡単、シンプルな編み方を覚えればあとはすら編むだけで出来上がってしまいます。毛糸で編む、といっても、ゆび編み、かぎ針編み、棒針編みなど使う道具によって随分と作業に違いがあります。

    基本的にはお好みの道具をチョイスすればいいのですが、編み方に悩みがちな初心者の方は、まず、かぎ針編みでチャレンジするのがおすすめでしょう。

    材料

    • 極太の毛糸 5玉
    • かぎ針 10ミリ

    まずは1色で始めてみましょう。極太だと編む量も少なく、比較的早く仕上がるので根を詰めることも少なく初心者向きです。かぎ針は毛糸に適したかぎ針の号数が毛糸玉に明記してあるので、購入前に必ず確認しましょう。

    作り方

    ここでは初心者向けに、「こま編み」、「くさり編み」、「中長編み」の3種類を使った編み方をご紹介します。

    まず1段目の作り目をくさり編み15目編みます。ここで幅が決まるので、お好みの幅に合わせて奇数目数で調整します。

    2段目は、立ちあがり分のくさり編みを1目つくる。1段目の2番目のくさり編みに、こま編み→くさり編み1目→1目飛ばしてこま編み→くさり編み→1目飛ばしてこま編みを繰り返します。

    3段目は編地を裏返し、中長編みて編んでいきます。中長編みはまず2目立ち上がりを作ります。次にかぎ針で糸をかけてからくさり編みの目の裏山に通し、通した先の糸をかけて手前に引きます。これを繰り返し1列編んでいきます。

    4段目は2段目と同じこま編みとくさり編みで、5段目は3段目と同じ中長編み、これを繰り返していきます。偶数段はこま編みとくさり編み、奇数段は中長編みというわけです。

    手持ちの毛糸がなくなる奇数段で終了、編み終わりにくさり編みを1目つくり糸を引き抜き編み終わります。両端を合わせて綴じ、糸処理をして出来上がりです。

    玉数を変えれば長さは自由に変えられます。また、ボリューム感を出すために最初のくさり編みの編み数を調整して幅を広げることもできます(奇数目で)

    一度作ってみると大体の感じもつかめるでしょう。あとは糸の色味を変えたり、2本どりで編んだり、アレンジはお好みで自由に出来るようになります。慣れてきたら少し難しい編み方や棒編みにもぜひチャレンジしてみてください。網目模様の違いでスヌードの表情も質感もすいぶん違うものに。きっとおしゃれの幅も広がるはずです。

    モコモコファーで作るスヌード

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    ニットと同じくらい人気があるのがモコモコファーのスヌードです。優しい質感と暖かさで心も体もホカホカに包んでくれる防寒具です。肩を縮ませて歩きがちな寒い季節でも、ファーのスヌードを身に着ければ、しっかりと胸を張ってお出かけできそう。おしゃれ感も抜群にあって毎日のコーディネートもますます楽しくなりますね。ファーのみの素材で作ったり、ファーとニット生地を合わせて作ったり・・・ファーで作るスヌードにもいろいろありますが、それぞれの雰囲気でカジュアルからエレガントまで演出できる優れものなんです。

    ボリュームがあってハンドメイドするのは難しそう!と思われるかもしれませんね。でも大丈夫、初心者でもあっという間につくれて意外と失敗が少ないので、ぜひ一度チャレンジしてみてください。ここではより縫いやすいファー生地とニット生地を合わせた作り方をご紹介します。

    材料

    • ファー生地とニット生地
    • ミシン針 11番、または14番
    • ニット用ミシン糸

    ファーに合わせる生地はウールやネルなど柔らかく温かみある素材が相性よくておすすめです。

    作り方

    布を裁断します。ファー生地、ニット生地それぞれ1枚づつ。

    中表に合わせて待ち針(又はクリップ)でしっかり止めます。

    返し口5㎝を一箇所残し75㎝の方を上下ともに縫い代1㎝で縫います。ミシンは粗い縫い目に設定しておきましょう。ファーは目詰まりしやすいのでゆっくり縫います。

    筒状に縫い合わせた生地に手を通し向こう側から引き寄せ、半分の長さにします。

    両端を合わせて一周ぐるりと縫い代1㎝で縫い合わせます。

    返し口から表に返します。この時、縫い目に入り込んだファーを目打ちかゴム通しで引き出して、縫い目が見えないように整えると、よりきれいな仕上がりになります。また、半分い折り返す際、両端の生地を互い違いに合わせて一周縫えば、ねじりの入ったスヌードに仕上がります。

    ファー素材のみを合わせて作るスヌードも、基本的に作り方は同じです。ミシンの進み具合がファーによって違う感じがしたり、ミシンにファーが入り込んで縫いにくいこともあるかもしれません。まず、縫い初めにミシン目の大きさの調整しながら様子を見ましょう。とにかくゆっくりと少しづつ縫うのが失敗しないコツです。慣れてくれば自然とそれぞれの素材の扱い方が分かってきますので焦らずにハンドメイドを楽しんでください。

    プレゼントに贈りたい♡ネックウォーマー<15選>

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    ニットとファーの組み合わせも相性抜群です。アクセントにもなる大き目のボタンは、画像のように一番下をはずしても素敵。まら、ボタンをサイドにずらして身に着ければひと味しがった着こなしになり、おしゃれなカジュアルを演出できそうです。

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    毛糸&ニット生地布&ファーで出来たネックウォーマーはハンドメイド好きには人気のタイプです。ニット、柄生地、ファーの個性がそれぞれ主張しすぎていないところがいいですね。素材合わせが楽しめて、出来上がりまでワクワクしそうです。

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    途中で編み方が変わっていて表情豊かなネックウォーマーです。首回りと肩周回りの雰囲気が違っておしゃれですね。シックな色合いでも個性がキラリ!こだわりさんにも喜ばれそうです。

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    大き目のスヌードは1重巻きでも2重巻でも使える嬉しいアイテム、活躍してくれること間違いなしです。「ひと粒で二度おいしい!」スヌードが手元にあれば安心ですよね。しかもおしゃれの幅も広がって嬉しい限りです。

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    ダークグレーとホワイトのフォックスファーに天竺ニットを合わせたスヌードです。ボリューム感も素敵ですが、エレガントさのあるフォックスファーが大人の女性にピッタリです。パーティーなど、少しかしこまったお出かけにも活躍してくれそうですね。

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    自分の腕を編み棒代わりにして編むアームニッティングで作ったスヌードです。超極太の毛糸で作るのでモコモコ感が半端ではありません。とっても可愛いですよね。かぎ針、棒針に加えてアームニッティングにチャレンジするのも楽しそうです。

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    普段使いだけでなく、スポーツシーンでも活躍してくれるシンプルなネックウォーマーは外せないアイテムです。さりげなく防寒してくれるこのタイプは身に着けていても気になりにくいところが男性にも人気の理由です。

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    男性にはスヌードのボリュームはちょっと・・・と感じる人もおられるかも。でも実は男性にもしっくり馴染むアイテムなんです。シャープな雰囲気に柔らかさをプラスしておしゃれ感だせば、着こなし術のステップアップもできそうです。

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    ニット小物を着こなす男性って素敵ですよね。おしゃれな編み模様のざっくりしたネックウォーマーをボタンで留めるタイプは注目度も高そうです。。キチンとした感じも出せるネので、プレゼントにしても喜ばれそうですね。

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    温かく首回りを守ってくれるネックウォーマーは赤ちゃんにもピッタリな防寒具です。サッとかぶれて引っかかる心配もないのがとっても嬉しい!と愛用するママさんもたくさん。
    ニット帽とも相性抜群、お散歩に欠かせないアイテムです。

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    ボリュームのあるネックウォーマーは大人だけでなく、子どもだっておしゃれに着こなせちゃいます。外遊びとは少し違うお出かけ用にボリューミーなネックウォーマーをチョイスすれば、お子さんのテンションも上がりそうです。

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    大人も好きなシックなニットは男の子にもピッタリです。おしゃれな雰囲気があってちょっとした家族のお出かけにも活躍しそうです。お父さんとおそろいで身につけれるのもおすすめです。

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    胸で合わせて止めるタイプのネックウォーマーは、特にお子さんに大人気です。花柄や可愛いモチーフ柄を選んで女の子用に、マリンや動物柄で男の子用に・・・お好みの布を選んで世界にひとつだけのネックウォーマーをプレゼントするのもいいですね。

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    愛犬用のネックウォーマー、とっても可愛いですね。ペット用の防寒グッツは軽い素材がおすすめです。ハンドメイドするなら軽い毛糸や生地を選んでシンプルに仕上げるといいでしょう。おそろいのネックウォーマーで散歩するのも楽しそうですね。

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    ボタンで留めるタイプのニット素材のネックウォーマーはペット用にしても素敵ですよね。可愛いだけでなくおしゃれな感じがします。思わず一緒に外出したくなりそう・・・休日のお出かけにオススメです。

    まとめ

    素材の違い、形やデザインの違いで見た目の雰囲気や用途も随分とかわってきますね。ただの防寒具ではなく、ファッションとして愛用している人が多いネックウォーマーは、いろいろなシチュエーッションで活躍してくれる嬉しい優れもの。

    少しこだわりを持って、あなたらしいお気に入りをハンドメイドしてみませんか。

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